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ローソンでPontaポイントを貯めるのなら
持っていると断然お得な『JMBローソンPontaカードVISA』


JMBローソンPontaカードVISAの画像

「JMBローソンPontaカードVISA」は、Pontaポイント加盟店のローソンとクレジットカード会社の「クレディセゾン」が提携して発行しているクレジットカードです。

Pontaポイントが最もお得に貯まるクレジットカードです。
特にローソン利用メインでPontaポイントを貯めたい人には必携のクレジットカードです!

「Apple Pay(アップルペイ)」にも登録できます。

最短7営業日発行となっています。



JMBローソンPontaカードVISAのここがお得!

年会費が無料である(ETCカードも年会費無料)。

●ローソンでのクレジット払いでPontaポイント還元率が2%と高い還元率になっている(100円(税抜)ごとに2ポイン)。
カード提示&現金払いでも100円(税抜)ごとに1ポイン。

●ローソン以外のPontaポイント加盟店でも、カードの提示&現金払いでPontaポイント還元率が1%と高い還元率になっている(100円(税抜)ごとに1ポイン)。
※Pontaポイント加盟店の中には、200円(税抜)ごとに1ポインのお店もあります。
さらに、クレジット払いでPontaポイントが1000円ごとに5Pontaポイント貯まるので、還元率は1.5%となる。

●貯まったPontaポイントは、Pontaポイント加盟店で1ポイントから買い物に使うことができる。

JMB(JALマイレージバンク)機能が搭載されているので、PontaポイントをJALマイルへ交換・移行して使いたい方のセカンドカード(サブカード)としてもおすすめ。

●プリペイド電子マネー「楽天Edy(エディ)」「モバイルSuica(スイカ)」、「SMART ICOCA(スマート・イコカ)」、「nanaco(ナナコ)」、「auウォレット」へのクレジットチャージ分にも1000円ごとに5ポイント

「Apple Pay(アップルペイ)」にも登録でき、Apple Pay(アップルペイ)利用分にも1000円ごとに5ポイント

ETCカード(年会費無料)も同時申し込み、または、後日に追加発行ができる。ETCカード利用分にも1000円ごとに5ポイント


以上のお得な点などについては、各々のページでより詳しく述べておりますので、メニューより各ページをご参照ください。また、カード入会審査基準(主婦・学生OK)やETCカードの発行などについてもご参照ください。

現在、「ローソンPontaカード」「ローソンPontaカードハウス」などクレジットカード機能がついていないカードから、「JMBローソンPontaカードVISA」への切り替えもOKです。切り替えについてはこちら→

では、『JMBローソンPontaカードVISA』の作り方(申し込み方法)をガイドいたしますね。

『JMBローソンPontaカードVISA』の作り方(申し込みの流れ)をナビゲーション

JMBローソンPontaカードVISAの申し込みは、インターネットから24時間いつでも申し込みできます。もちろん、スマートフォンからの申し込みにも対応しています。
また、最短7営業日発行の比較的短い時間での発行となっています(7営業日でない場合もあり)。

申し込みから発行まで

ステップ1

こちらの「JMBローソンPontaカードVISA」公式申し込みページへアクセスし、申し込みます。

ステップ2

おおむね申し込み後、30分以内に「受付完了メール」が届きます。
ただし、19:30以降の申し込み分については、翌日の手続き扱いとなります。

ステップ3

「受付完了メール」が届いた後に、申し込み確認の電話があります。
ご本人の申し込み意思確認(他人によるいたずら申し込みでないかなどの確認)、その他の手続きのための電話です。
申し込み確認電話は、10:00〜20:00の間です。

早い人なら「受付完了メール」が届いた後30分後くらいで確認電話がありますが、次の日にかかってくるという場合もあります。その時のカード会社側の受付での忙しさなどの理由で早かったり遅かったりするようです。

20歳以下の未成年の方は、親権者の方に同意確認の電話が行きますので、未成年の方は、事前に親権者(ご両親とか)にあらかじめ「JMBローソンPontaカードVISA」を作ることを伝えておきましょう。同意がないと作れませんので。

尚、信用情報機関のブラックリストに名前がある方などは、この時点で(審査の前の段階で)落とされ、申し込み確認電話がない場合もあります。

ステップ4

申し込み内容に基づいて審査が行われ、審査結果のメールが届きます。


ステップ5

審査が通った方には、審査結果メールが到着した日の翌日から数えて最短7営業日後にカードが発送されます。

ステップ6

「JMBローソンPontaカードVISA」が届いたらすぐに使えます
カードの裏面に自筆でサインをするのを忘れないようにしましょう。サインは漢字でもローマ字でもカタカナでもひらがなでもかまいません。

既に、クレディセゾンが発行するセゾン系のカードやUCカード(UCカードも発行はクレディセゾン)をお持ちで、利用経歴に問題ない方はこの申し込みから発行までの過程がスピーディーです。


発行されたカードは本人限定受取郵便(特定事項伝達型)でお届けされきす

本人限定受取郵便

発行された「JMBローソンPontaカードVISA」は、日本郵便(郵便局)の「本人限定受取郵便」で届けられます。

「本人限定受取郵便」が届いている旨の電話が郵便局からありますので、配達希望日時を伝え配達してもらいます。ご自分が郵便局の窓口へ出向いても受け取ってもOKです。

「本人限定受取郵便」ですので、受け取る時に、運転免許証、健康保険証、パスポートなどいずれかの公的証明書が必要です。印鑑(またはサイン)も必要です。

最近、この「本人限定受取郵便」があることで、クレジットカード申し込み時に面倒だった運転免許証などのコピーを郵送したりFAXしたりという手間がかからないようになってきていてとても便利です。
また、「本人限定受取郵便」があることで、申し込みがほぼネットで完結するようになってきています。

JMBローソンPontaカードVISAの開催中キャンペーン
1.2018年2月28日まで、ローソン・ローソンストア100などローソンの店舗で、「JMBローソンPontaカードVisa」のクレジット決済で買い物をすると、Pontaポイントに加えてJALのマイルも貯まります!

2.2017年3月31日まで、「JMBローソンPontaカードVISA」で、新しい電力会社『まちエネ』の電気料金お支払い設定すると、Pontaポイントを1000ポイント(1000円相当)をプレゼント中です。
キャンペーン詳細はこちら→



JMBローソンPontaカードVISA Pontaポイントのお得な貯め方

ローソン & Pontaポイント加盟店で確実に獲得する

基本的には。ローソンやPontaポイント加盟店で買い物をする際には、「JMBローソンPontaカードVisa」でクレジット支払いするか、提示して現金で支払うことで、確実にポイントを獲得します。
ローソンでは5千円以下の買い物だとサインは不要ですし、他のお店でも少額だとサインが不要の場合が多いですので、クレジット支払いはけっして面倒でありません。

「ローソンPonta iD」を使ってPontaポイント加盟店+その他のお店でも

ローソンPonta iDのイメージ画像


クレジット決済が面倒だという方は、「JMBローソンPontaカードVisa」は、NTTドコモのおサイフケータイ「iD」に紐付られ、「iD」で支払っても「JMBローソンPontaカードVisa」のクレジット払いと同じくPontaポイントが付くので、NTTドコモユーザーの方はスマホや携帯で「iD」アプリを使って支払うようにするといいです。

ローソンやPontaポイント加盟店で「iD」支払いをする時は、「JMBローソンPontaカードVisa」を提示して、「iD」で支払うという手順になります。
これで、「JMBローソンPontaカードVisa」のクレジット支払い時と同じようにPontaポイントが付きます。

それと、「iD」はとても多くのお店で使える利点があり、コンビニチェーンはローソンだけでなく、セブンイレブンやファミマなどほぼ全てのコンビニで使えます。
ですので、普段はローソンで買い物をする機会が多いけれど、たまに違うチェーンのコンビニも使う方は、「iD」での支払いだと気兼ねなく使えるのでいいです。
セブンイレブンやフアミマで「JMBローソンPontaカードVisa」は気が引けますが、「iD」だと気兼ねがいりません。

セブンイレブンやファミマで「JMBローソンPontaカードVisa」を紐付けした「iD」で支払っても、Pontaポイントが1000円ごとに5Pontaポイント貯まります。

「JMBローソンPontaカードVisa」での「iD」の使い方や「iD」が使えるお店については、こちらの「ローソンPonta iD」についてのページを参照ください。

次に、押さえておきたい使い方は、「JMBローソンPontaカードVisa」から電子マネーへチャージして、Pontaポイントを獲得し、電子マネー利用でもポイントを獲得するという使い方です。

電子マネーチャージ & 利用でポイントを獲得する

電子マネーのイメージ画像

「JMBローソンPontaカードVisa」は、プリペイド電子マネーの「楽天Edy(エディ)」、「モバイルSuica(スイカ)」、「SMART ICOCA(スマート・イコカ)」、「nanaco(ナナコ)」、「auウォレット」へのチャージ分にもPontaポイントが1000円ごとに5Pontaポイント貯まります。

また、「楽天Edy(エディ)」、「モバイルSuica(スイカ)」、「SMART ICOCA(スマート・イコカ)」、「nanaco(ナナコ)」、「auウォレット」は、利用時に、100円または200円ごとに1ポイントが貯まります。

つまり、各々の電子マネーへのチャージを「JMBローソンPontaカードVisa」でしてPontaポイントを獲得し、各々の電子マネー利用時に電子マネーの利用ポイントを貯められる、ということになります。

特に、「楽天Edy」は、利用時に貯まるポイントを選択することができ、Pontaポイントを選択することもできるのです。

「楽天Edy」も使えるお店が多いのが利点で、ほぼ全てのコンビニチェーンで使えます。
ですので、「iD」同様に、普段はローソンで買い物をする機会が多いけれど、たまにセブンイレブンやファミマなど違うチェーンのコンビニも使う方は、「楽天Edy」での支払いだと気兼ねなく使えるのでいいです。
セブンイレブンやフアミマで「JMBローソンPontaカードVisa」は気が引けますが、「楽天Edy」だと気兼ねがいりません。

私はNTTドコモユーザーでありませんので、ローソンやPontaポイント加盟店以外では、「楽天Edy」が使えるお店の場合、「楽天Edy」でポイントを貯めるようにしています。

「JMBローソンPontaカードVisa」チャージ&「楽天Edy」についてはこちらのページをご参照ください。

JMBローソンPontaカードVISAはiPhone Apple Pay対応クレジツトカード

アップルペイの画像

「JMBローソンPontaカードVISA」は、クレディセゾンが発行するクレジットカードなので、iPhoneやAppleWatchで利用できる「Apple Pay(アップルペイ)」対応クレジットカードとなっています。

ですので、「VISA」ブランドであっても、「Apple Pay(アップルペイ)」へ登録できます

「Apple Pay(アップルペイ)」+「JMBローソンPontaカードVISA」の場合、リアル店舗では「QUICPay(クイックペイ)」及び「QUICPay+(クイックペイプラス)」加盟店でお買い物のお支払いに利用できます。

また、【Suicaアプリ】をダウンロードして、iPhone版「モバイルSuica」の利用もできます。

「iPhone Apple Pay(アップルペイ)」+「JMBローソンPontaカードVISA」について続きはこちら→


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